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己を見つめ、心を磨く。親子の空手は「心の空手」

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月心会とは

月心会空手道は東洋武道連盟「琉球少林流空手道」「神無円心流古武道」宗家、岡田俊郎先生により1962年に創始された東洋的心技一体の武道です。
人を倒すためのものではなく、人生でどん底になった時に自分で這い上がる力を養い、親と子が練習で泣き、笑顔で帰るような、家族で出来る心の空手道を目指しています。

 

本部長紹介

市川靖夫 空手6段教士

主につつじヶ丘支部、永福支部、浜田山支部での指導練習を行っています。
長女、長男と一緒に始めたのがきっかけで空手歴は35年。
趣味はスノーボード、シュノーリング、キャンプ、料理、お酒、遊ぶことの企画。猫派。

学べること

親子空手

3才から始められる親子空手。親子や兄弟姉妹が空手道を通じて共に汗を流し、語らいの場を持ち、礼節を重んじる人間形成を目指します。お子様が入会された場合父母は無料です。

古武道

沖縄空手の特徴として、徒手空拳で行う空手と兼行して行う武器術の存在があります。

西東京本部では、サイ、ヌンチャク、トンファー、棒、短刀捌き等多彩な古武道を習得できます。

護身術

  

護身術とは自分の身を守る術であり、自分より弱い人を助けるためのもの。すぐに習得できるものではなく、習ったからと言って強くなるわけでもありませんが、自分の心の中に強い気持ちが少しでもつけば、それは目や身体のふるまいに現れてくるものです。
タオル、傘など身の回りの物を使った実践的な技も練習できるのが月心会の特徴です。

​稽古のながれ

 
 

つつじヶ丘支部

調布市菊野台2−4−5 メイングリーンレンタルホール(無料駐車場有り)

​第1、2、3日曜日 15:30〜17:45

 

お問い合わせ、無料体験のお申し込みはこちらから

 

09036987980

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